「完成度 」
なんとなくは、わかるけど、よくわからない言葉が私にはけっこうあるようだ。すなわち、感覚的には理解できても、よくよく考えると、深くは理解できていないというかなんというか。結局、いまひとつ理解でいていないような言葉のことなんです。
例えば、「完成度が高い」という表現なのです。
なんとなく、「なるほどこの作品は相当イイ線いっているのだ、ということなんだな。」というようなことはわかるのですが。
そもそもその完成度の尺度がわからないので、ほんまはよくわからないようなのです。
喉が痛いので、今日の私は攻撃的です。朝から長男と思いっきり喧嘩をしましたし。
詳細を記したいけど相手が長男なので、詳しく書けないことが
さらにストレスの完成度を高めることになっているようなのです。
がおおーーーーーーーーーれんじゃーーーーー。
とわけもなく、吠えてみたりして。しょーもなくてごめんなさい。 失礼しました。
